-
3ヶ月定期便-信州の旅情を、日常生活に溶け込む -
CHAPTER - 100年後の自分へ繋ぐ、いい「一区切り」のための湯のみ -
COCOCHI プレート - 心地よさを重ねる、スモーキーな色彩の余白 -
お弁当箱-木曽檜(ひのき)の呼吸と、漆の艶が守る滋味深い時間 -
お香-長野・戸隠の杉並木を感じる、深呼吸のための15分。 -
みずめさくらのくりぬき弁当箱 - 森の呼吸を閉じ込めた、円(まど)かなる一服の時 -
チップスマグ - 掌に溶け込むフォルムと、たっぷり満たされる余白の時間 -
ハンドウォッシュ-信州の赤松が解き放つ、森の呼吸で心身を洗う。 -
モノトーンの湯呑 - 移ろう影と、掌に収まる静寂 -
二重蓋のごはん鍋 - 遠赤外線が醸す、つやつやと輝く一膳の幸福 -
信楽のイオンボトル - 鉱石の揺らぎが醸す、まろやかな水の記憶 -
入浴剤-信州の伝統ある酒粕を用いて、心身を『湯治』する夜 -
八十茶-信州の名木をもとにした森の雫 -
削り模様の皿 - 窯変のゆらぎと、暮らしに馴染むクリームの余白 -
岡谷シルクと越前和紙のノート - 湖面に走る、御神渡(おみわたり)の記憶 -
手仕事のドリッパー - 立ち昇る香りと、手触りを愉しむ朝の余白 -
松代焼ぐい呑みセット-信州の深い青と、刻を止める一献。 -
松代焼の湯呑と急須 - 江戸時代から愛された青緑 -
楓の薄挽き汁椀 - 指先に伝わる軽やかさと、縁を彩る「今」の呼吸 -
瑞浪の小土瓶 - 天然ツルと土が織りなす、静かなお茶の時間 -
箸-指先に馴染む、信州の職人が削り出した静寂のひととき -
箸と箸置きセット - 歴史のある色彩を、現代の食卓のアクセントに。 -
美濃の土が描く、一服の景色 - 掌に馴染む静かな余白 -
美濃の土が醸す、静謐な佇まい - 伝統を編む陶器の道具